【イベント情報】紛争下の暴力に取り組むために〜国際刑事裁判所が目指す「裁き」とは〜
2007.10.11.16:00ころ
アムネスティ・インターナショナル日本の主催、明治学院大学、国際平和研究所の後援で、下記のイベントが、今週土曜日に東京で開催されます!
ご都合のつく方は、ぜひご参加を!
報告なんかも読みたいなあ……。
よろしくお願いいたします!
「ニュース」カテゴリの記事
- 「国際消防ネット」構築へ!(2005.01.11)
- 多文化・多民族・多国籍社会と『戦争をなくすための平和教育 「暴力の文化」から「平和の文化」へ』(2006.01.10)
- 米国政府が行うべき「本当の復讐」は「核兵器廃絶であり、国際刑事裁判所への参加であり ...」(9・11家族の会で南アのマイケル・ラプスレイ神父語る)/9・11陰謀説(2006.09.14)
- 【イベント情報】紛争下の暴力に取り組むために〜国際刑事裁判所が目指す「裁き」とは〜(2007.10.11)
- 「殺す(自衛軍)のですか? 救う(災害救隊)のですか?」(「自衛隊を災害救助隊へ」フォーラム&リーフレット)(2006.11.22)
「経済・政治・国際」カテゴリの記事
- 「国際消防ネット」構築へ!(2005.01.11)
- 多文化・多民族・多国籍社会と『戦争をなくすための平和教育 「暴力の文化」から「平和の文化」へ』(2006.01.10)
- 米国政府が行うべき「本当の復讐」は「核兵器廃絶であり、国際刑事裁判所への参加であり ...」(9・11家族の会で南アのマイケル・ラプスレイ神父語る)/9・11陰謀説(2006.09.14)
- 【イベント情報】紛争下の暴力に取り組むために〜国際刑事裁判所が目指す「裁き」とは〜(2007.10.11)
- 「殺す(自衛軍)のですか? 救う(災害救隊)のですか?」(「自衛隊を災害救助隊へ」フォーラム&リーフレット)(2006.11.22)







![: 経済 2007年 12月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51q7A3iB1GL._SL75_.jpg)










































































Comments
Niphoneseさん、こんにちは。
>そうですね。遅ればせながらこちらを拝見させていただいたら,シンポジウムはもう今日あったようで……。
くっ(^_^;)、当てにしてたのに!(^<>^;)!
>ICCの場合,裁判所から発布された逮捕状をどう執行するかということがまず問題でしょうね。スーダンのダルフール事件もこの点で手詰まりになっていますし。
そうですね、犯罪に関する情報は収集できても、逮捕状の執行がなかなか難しいですよね。持久戦に持ち込んで相手を弱らせるくらいしか、今は手がない気がします。007やハリウッドのアクション映画みたいにはいかないのが現実ですし。
Posted by: 仲@ukiuki | October 13, 2007 at 07:37 PM
>>報告なんかも読みたいなあ……。
そうですね。遅ればせながらこちらを拝見させていただいたら,シンポジウムはもう今日あったようで……。
ICCの場合,裁判所から発布された逮捕状をどう執行するかということがまず問題でしょうね。スーダンのダルフール事件もこの点で手詰まりになっていますし。
Posted by: Niphonese | October 13, 2007 at 06:59 PM