「ICCを批判する日本」(『軍縮問題資料』2005年1月号)
2005.3.18.14:30頃
今年5月号で廃刊になるという『軍縮問題資料』。
その2005年1月号に掲載されていたという河辺一郎氏の「ICCを批判する日本」が、ウェブで読める。
河辺一郎 国連と日本外交のページの一部分だ。
このサイトは今年1月にスタートしたものだそうで、
「ICCを批判する日本」は、『軍縮問題資料』に1991年5月号から連載されている「コラム国連」の1つ。「コラム国連」のそれ以前の文章も、同サイトで読める。
いったいどういう人が書いているのだろうと思っていたら、
本日発売の『週刊金曜日』No.549にインタビュー記事が掲載されていた。
しみじみと、有り難し。
「おすすめサイト」カテゴリの記事
- もうひとつの日本は可能だ!/アメリカの傘の下からICCの傘の下へ、移動するメリット(2005.09.21)
- 多文化・多民族・多国籍社会と『戦争をなくすための平和教育 「暴力の文化」から「平和の文化」へ』(2006.01.10)
- 「殺す(自衛軍)のですか? 救う(災害救隊)のですか?」(「自衛隊を災害救助隊へ」フォーラム&リーフレット)(2006.11.22)
- 第4回『ブログで囲もう浜岡原発!』(2006.08.15)
- 「ICCを批判する日本」(『軍縮問題資料』2005年1月号)(2005.03.18)
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 多文化・多民族・多国籍社会と『戦争をなくすための平和教育 「暴力の文化」から「平和の文化」へ』(2006.01.10)
- 「ICCを批判する日本」(『軍縮問題資料』2005年1月号)(2005.03.18)
- 【記事紹介】靖国と戦争責任−古関彰一『「平和国家」日本の再検討』(岩波書店)を読もう(ある国際人権派の雑食系ブログ(仮))(2006.08.30)
- 「米英首脳を大量殺人の罪で国際刑事裁判所へ提訴する」サダム・フセイン被告の弁護人語る(2006.01.27)
- 『DAYS JAPAN』/重慶爆撃(2006.01.06)
「経済・政治・国際」カテゴリの記事
- 「ストップ! 女性への暴力 国際刑事裁判所アクション」(アムネスティ)今度は日本だ!(2005.07.28)
- 選挙結果も塞翁が馬!「ストップ! 女性への暴力 国際刑事裁判所アクション」へ、いざ!(2005.09.15)
- もうひとつの日本は可能だ!/アメリカの傘の下からICCの傘の下へ、移動するメリット(2005.09.21)
- 【イベント情報】紛争下の暴力に取り組むために〜国際刑事裁判所が目指す「裁き」とは〜(2007.10.11)
- 「国際消防ネット」構築へ!(2005.01.11)







![: 経済 2007年 12月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51q7A3iB1GL._SL75_.jpg)










































































Comments