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防衛省 裏金プールに ぶくぶく沈みなはれ

2007.1.4.20:00ころ

防衛庁:架空領収書で裏金捻出。オイオイ、・・・(2007.12.16、晴天とら日和)

見逃していたニュース。その続報です。

守屋前次官室に防衛省裏金 秘書課が月数十万円配分(2007.12.17、京都新聞)

 防衛省が年間約1億6000万円の報償費を裏金化していた問題で、防衛商社元専務からの収賄容疑で逮捕された守屋武昌容疑者が防衛事務次官当時に「次官室」枠として毎月少なくとも数十万円の裏金を分配されていたことが判明した。複数の防衛省・自衛隊関係者が16日、明らかにした。
 関係者によると、防衛相、副大臣、事務次官各室など首脳レベルの裏金は大臣官房秘書課が管理、配分してきた。守屋容疑者が次官に就任するまで次官室枠の裏金は毎月20万円前後という。守屋容疑者が次官になってから「増額された」との証言もある。
 防衛省は前防衛次官汚職事件と裏金づくりの表面化を受け、2008年度予算分から報償費の裏金化を取りやめる方向。ただ防衛省全体で少なくとも数千万円に上るプール金が裏口座に残っているとされ、これをどう処理するかが焦点になりそうだ。(共同通信)

防衛省、プール金確認 少なくとも数千万円(2008.1.1、京都新聞)

 防衛省が情報収集を主目的とする報償費の多くを架空の領収書を使って裏金化していたとOBらが証言した問題で、同省は31日までの内部調査で少なくとも数千万円のプール金の存在を確認した。複数の防衛省・自衛隊関係者が明らかにした。
 関係者によると、裏金づくりは防衛省内局に加え、旧防衛施設庁や陸海空各幕僚監部、地方の部隊レベルでも恒常化していたことが判明した。防衛省は内部調査の状況が新テロ対策特別措置法案の国会審議に与える影響を警戒。与党が法案を1月中旬にも衆院で再議決し成立した後に公表する方向で調整に入る見通しだ。
 こうした行為は幅広い部署で続けられていたため、プール金の総額は把握し切れていない。プール金は、原則として単年度での予算執行を定めた財政法など関係法令に抵触する可能性が高い。ただ、裏金の使途は機密を理由に公表せず、不正な目的への支出はなかったと結論付ける公算が大きく、防衛省の不透明な体質があらためて問われそうだ。(共同通信)

そして、とらちゃんの叫びを「防衛庁:架空領収書で裏金捻出。オイオイ、・・・」より引用させていただき、賛意を表したいと思います。

防衛省を巡って、・・・・・
防衛省自身の「裏金」、防衛省「報償費」、防衛省「R資金」、
防衛省+業者=天下り確保、防衛省+業者=随意契約。
業者の水回し、業者の裏金、、、、、・・・・・・・
こら、もう、国を守るとかいう騒ぎやないわな、こらぁ、・・・
もう、防衛省が国にたかってるちゅう感じやねぇ。
防衛省のタカリぶりは組織ぐるみ・関係法人団体ぐるみやから、モリヤ妻の「消費者金融返済の為」の犯罪なんて可愛く見えるわ。


政治家や、官僚や、天下り法人役員やら、こんな奴等が「濡れ手で粟」の大金をせしめていて、生活の困ってるから「生活保護」を受けているのに、どうにかして「削減」しょうとするし、お年寄り、病人、障害者、母子家庭に関しても、「削減」若しくは、「負担増」政策ばかり、・・・・・
国の政策って、あまりにもおかしいじゃぁ〜ないか!



防衛省なんぞ解体してしまえ!


賛成、賛成、うさ賛成!!

で、防衛省を解体した後(あるいは解体中)は、もちろんこちらです!!


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コメント

>裏金プールに ぶくぶく沈みなはれ
すッご句楽しいネーミング。お見事!うささん。
こないだNHKでやってた水面を走るトカゲの真似を思い浮かべてしまいました。片栗粉かなんかで、水の反発力(表面張力)を増すっていう解説でしたけど、密度も増して浮力も増すはず(死海のように)。
そのアナロジーで言えば、防衛利権のプールでは、「死海」のような「塩辛いミネラル成分」で浮いていられるんでしょうね。少々重たい(ズ?太い)人らが載っても沈まない。たとえ沈んでも今度は潜水艇として活躍しそう・・。
あ、(前にご紹介しました日本財団・助成)
HPにこんなんありましたよ。
「泉佐野市立歴史館 うつろ船(古代潜水艦)」
http://www.s-smuseumnet.com/shuzou.php?id=246
海洋国家・日本ですからね。鯨食のみならず、水軍の伝統も古い。シズメタッテ、きっと応えませんよ~ん。
むしろ羽衣でも纏わして浮かべないと、浄化されないのではないでしょうかね?

三介さん、
おほめにあずかり、光栄であります!!

まあ、お役人たちに、あのトカゲほどの素早さはないと思いますが(笑)、
むう、でもたしかに、沈んでも潜水艇として暗躍しそうですね……。トリトン、なんとかして!!
いや、羽衣まとわして浮かべて太陽へ一直線してもらう、っていう方が効果的であれば、頼む相手はアトムくんでしょうか。

フィクションのキャラクターに頼るよりも、立憲主義や平和主義を損なわない範囲に活動空間を狭めてしまう追い込み漁の方が、まだましかも知れませんね。

なんてことを書いてみつつ、「うつろ船」で検索してみたら、けっこういろいろ出て来ますね。
おお、大分県佐伯市にも!
http://www.saiki.tv/~p360/densetu.html
ダシ用の煮干しイリコ、佐伯のを買って来ました(^^)v

海洋国家日本、政府の無策と失策で潰瘍国家へ変身中!
ってところでしょうか。

なんか、駄洒落づいてます……orz

おお、すごいHItなHPですね。うささん。
大分県佐伯市
ペンタクロスさんが 佐伯氏とか斎木氏とかのこと教えてくれていたので、すぐピンと来ましたよ。
番匠さんなんていう超人気のある陸軍1佐と同じ名の川までアル! やはり律令態は安泰だったんだ!

余りにいろんな情報が、交錯してて、ちと再編成するのが大変ですけど。
リベラル側は大掴みに[絵]を描くのを怠っていたのか? ほんとの訓庫的細部を穿り過ぎてたんでしょうね。肝心の[生きた掘り下げ]と情報発信の技を磨かんまま、
「亡命」したつもりの海外生活示威とか、隠遁暮らし辞意とか、仲間内自慰。
法皇の次位[侍医?]なんていうのもあったりなんかします・・。
ポコポコ、ヘッドで、提言して行かんとあきまへんわ、こりゃ。
「ON.どりゃ~。」ッとドスキ化しまっせ~!
ほな。

三介さん、こんばんは。

そーいえば、セブンXのエレアの姓も「さえき」でした。字は「冴木」でしたが、最初私、「佐伯」だと勘違いしちゃってました。ローカル発想(^^;)。

大づかみにしか描けないものもあるし、大づかみだからこそ伝わっていくものってありますもんね。
そのための巨視的な見方、一つ間違えれば大外れのものにもなりかねないけど、やはり必要ですよね。
今朝の京都新聞朝刊で、岡真理さんのインタビュー記事があって、三介さんがチャレンジしようとしているものと比べると歴史的スパンは短いですが、こんな部分がありました。

---(引用開始)---
(岡)BBC(英国放送協会)のパレスチナ報道では、「日本の朝鮮植民地支配を上回る39年にわたり、イスラエルの軍事占領が続くパレスチナ」と表現される。いかなる歴史的、政治的文脈における出来事なのかが端的に表されている。
 一方、日本の報道では「暴力の連鎖が続くパレスチナ」などと語られる。BBCには、パレスチナ問題は植民地主義の問題という歴史認識がある。だが、日本では、そういう歴史的視点がない。戦後日本で、植民地主義の問題が一貫して抑圧されてきたからだ。
(記者)なぜ、過去と向き合う必要があるのか。
(岡)植民地主義という歴史的経験に対する批判を欠いて、現代世界は考えられない。日本が植民地主義の責任を認めない限り、この国の脱植民地主義は完了しない。
 しかし日本はその責任を否認し、脱植民地化の営みに一貫して抗い、歴史的和解の可能性を遠ざけ続けている。巨視的に歴史を見れば、不正は永遠には続かない(←奴隷制度に対する世界的認識の変化が、前で触れられてたことを受けたものです。仲@ukiuki註)。人間の尊厳の回復を求める声が最終的に勝利してきた。不正を不正と見なす思想こそが生き残るだろう。
---(引用終わり)---

ちょっと話がずれたかなあと思いますが、紹介したい内容だったので、渡りにうつろ船、しちゃいました。
ブログ記事より内容濃かったりして(^^;)。

>ちょっと話がずれたかなあ
イエーイエー、ぴったり~、羽舞ってますよ~、イエーイエー
って謡ってみました。
南北[植民地]問題、本多健吉さん(昨年お亡くなりになっていることを検索中に気付き、ショックぅぅ)の著作とかで昔、勉強しましたけど、経済・政治以上に社会学的な多元方程式が要りますね。
貨幣なんていう一元的な尺度や投票とかいう「+-」のデジタル反応では、全然間「寂」に合わない。それがヘーゲルからカント[モンテス窮ー]等ヘの再検討=「多元的権力均衡の模索」かな?と、ひらめいたり・・。とすると、昨年春のプーチンのベルリンでの演説、かなり「深い」意味を持つような気もします。昔からある「スラブ主義」と一笑に附すには・・。中東・中央アジアでの衝突回避に向けた「綱渡り」も大事なテーマでしょうね。なかなか報じられること少なく、歴史的な関係、薄く浅いですけど。

三介さん、こんばんは。

http://www.rotobo.or.jp/jouhoukan/novosti/2007No.032.pdf
または
http://209.85.173.104/search?q=cache:JhkqllaMD8MJ:www.rotobo.or.jp/jouhoukan/novosti/2007No.032.pdf+プーチン ベルリン 演説&hl=ja&ct=clnk&cd=3&client=safari
ですね。

なんだか、すごく真っ当なことを語っている気がします。チェチェン戦争やグルジアとの緊張激化とか、懸念をいろいろ抱かせてくれる人物ではあるのですが、さすが、一筋縄ではいかないと言いますか。時代を背負って立つ気概そしてそれを可能にする知性みたいなものも感じられて、日本のお坊ちゃん政治家たちじゃあ太刀打ちできるわけないわなあと、ためい〜き、また〜ひと〜つ〜♫
なんて歌ってる場合じゃないっすね(;<>;)。

参考に、これもハッときます。うささん。
http://blogs.dion.ne.jp/ivanat/archives/6666830.html#comments
「日本官僚制の年季は古いですからねえ。此処が多重にバトルロワイヤルしているようでいて、結構、馴れ合ってもいる。先ほどのNHKの番組。榊原英輔氏、気合入ってましたね。財界とは責任感が大違い。金融崩壊を喰い止める為にはソロスが言うように、世界的な中央銀行[そのルール]造りが必然、と。言うことが志位委員長と、ほとんど変わらない。問題はどういう手順でやるか、ってことでしょう。急停車すると、前のめりに引っくり返るし、このまま高速で走り続けると、もっと酷い前のめりが待ってるし。
『至急の用事ゆえ、ゆっくりやってくれ』[今朝の朝日にあった紹介。]
さすがは川路[かわじ・としあきら]、言うことが違います。」
http://d.hatena.ne.jp/vohowo/20080107/1199709815#c
「三介 2008/01/07 23:41
こんばんは。NHKの『クローズアップ現代。特番』観た限りでは、スタグフレーションと言うより、デフレスパイラルの可能性の方が高そうですね。その大破局を経験しないと、新しい枠組みは創れないって、そう言えば、前から榊原氏は、仰っていた。財界よりも遥かに悲観論者で、現実を観ておられるという気がしました。」
やっぱり皆さん凄いんですね。pーチンだけじゃなく。

三介さん、おはようございます。

榊原氏の言ってる「金融崩壊」って、例のサブプラが原因のやつなんでしょうか。金融方面、いまだに疎くって(汗)。トービン税とかで速度を調節するのも無理そうな話なのかなあ。
川路の言、いいですね。ちょっとオシム語録っぽいかも。

大破局の来る前に新しい枠組みを作り始める、そんな気概と構想が政治家たちにほしいんですが、榊原氏も今は大学に身を置いてるんでしたっけ。新しい枠組み作り、BRICSとかを中心に進めれば、それなりに軌道に乗るような気もします。睡眠不足でちょっと妄想かかってるかなあ……。

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