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「朝青龍じゃなくて自衛隊は国内謹慎だ!ニホンから出すな!」と言ってみる

2007.9.7.17.15ころ
(2007.9.8.04:00ころ、この文字色の部分、追記)

「朝青龍関は自宅謹慎だ、ニホンから出すな!」

と盛り上がっていた狂騒マスメディアの皆さまには、ぜひとも、

「自衛隊は国内謹慎だ! ニホンから出すな!」

そうおおいに騒いでいただきたい事態が、次つぎに明るみになっています。

まあ、「自宅謹慎」と言っても、本来の任務に専念して、ということなので、現場に送り込まれる自衛官とその家族の大半にとっては、その方が喜ばしいことではないかと思うのですが。

まずは、毎日新聞の「提灯記事」に関するブログ記事を三つ紹介します。

ヒゲの隊長(佐藤正久参院議員)殿、毎日新聞のインタビューにではなく公開質問状に答えなさい。(どこへ行く、日本。(安倍の「戦後体制からの脱却(=戦前・戦争体制への回帰)」を日本国民は許してしまうのか)、2007.9.6)

基本的にインタビュー記事の引用ですが、タイトルが要点をズバリと突いています。

「ひげの隊長」記事批判(反戦老年委員会、2007.9.6)

記事の内容、用語の扱い、そして記者のスタンスに対する、鋭く厳しい批判です。一部を引用しますと、

最後につけ加えておこう。記事の中で質問状を出した「護憲派の弁護士ら」という表現を使っている。詭弁だが、弁護士というのは憲法を守り法律に従うのが仕事だ。わざわざ「護憲派」をつける意味は何だろう。

たしかにそのとおりです。
ほんと、なんでこんな悪質なインタビューを堂々と掲載してしまうのか。購読者、怒らないんでしょうか。

毎日新聞が佐藤正久ひげ隊長を駆け付け警護?!(情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士(ヤメ蚊)、2007.9.7)

この記事でヤメ蚊さんも指摘していますが、8月30日のインタビューってことは、自衛隊内部の資料「武器使用権限の要点」が公開されて1週間以上経ったあとになされたものということになります(実はその後、同様の方針が10年以上前からとられていたとのニュース(?)も飛び出し、事態の深刻度はいっそう増しちゃってます)

それなのに、それなのに、それなのに……。
なんだ、このインタビューは! 提灯記事としか言いようのない低たらこ、いや、体鱈食う、違う、体たらく!!!
(ていたらく、っぷりについては、自衛隊内部の資料「武器使用権限の要点」を発掘した軍事問題研究会の桜井さんのコメントをヤメ蚊さんが紹介してくれているので、そちらもぜひお読みください)

(大きく深呼吸して)

つまり毎日新聞社としては、「法の許さないこと」を「海外で」行うのが「自衛隊」の「なすべき責務である」と、毎日新聞社は認識し、そのような活動を擁護する、ということでしょうか。

次に紹介する記事で「米軍再編ってどうよ」さんがわかりやすくまとめてくれていますが、テロ特措法についても、自衛隊は、法の目的以外のことを展開しているわけですし。

テロ特措法」ってなあに?(米軍再編ってどうよ、2007.9.7)
ソマリア攻撃加担か テロ特措法 給油の米艦隊出動 海自(しんぶん赤旗、2007.9.6)


これらの問題を素通りしているアカヒ新聞社(←もうこんな呼び名、なんの意味もありませんね)も、その他大勢の地方紙も、毎日新聞社と同様の認識を持っているというのであれば、その背後にはアメリカ政府の意図があるのか、日本の軍需産業の意図があるのか、その主体は不明としても、海外での自衛隊の活動をなし崩し的に拡大したい連中の意をくむメディアばかりになった、そうニホンのマスメディア業界は断罪されても仕方ないでしょう。ほんの一部、北海道新聞や東京新聞、大阪日日新聞、そして意外や意外、毎日新聞の岸井成格・特別編集委員ら以外は。
(大阪日日新聞のコラムがあったことは、日本のネット・デモクラシーの力〜元自衛隊イラク派遣軍隊長問題発言の追及(サラリーマン活力再生、2007.9.6)で知りました)

軍の論理に伴走して、マスメディア企業たちも「滅びの笛」を奏ではじめているようです。くわばら、くわばら。

最後に、問題のインタビューを引用して終わろうと思ったのですが、ふと思い出したので、また別の記事の紹介を。

目の前で一つのブログが消された!(津久井進の弁護士ノート、2007.7.20)

消されたブログ、「猫に小判 〜 自衛隊内部を滅多切り 〜」のウェブ魚拓(たぶん一部)を、「米国からの便り」さんが紹介してくれています。こちらです!


自衛隊の武器使用、どこまで ヒゲの隊長・佐藤正久さんに聞く(毎日新聞「夕刊とっておき」、2007.9.5)

 ◇PKOでの駆け付け警護
 ◇本音は「もっと自由に」?
 どう見ても軍隊なのに「自衛隊」。明らかな戦場なのに「非戦闘地域」。リアルな世界で“虚構”を演じる身は決して楽ではない。イラク先遣隊長として、そんな立場にあった「ヒゲの隊長」こと、自民党参院議員の佐藤正久さん(46)が就任早々、勇ましい発言で物議をかもしている。その本音は「もっと武器を自由に使わせて」ということのようだ。だが、ずるずると現場に流されて、非武装の原則を安易に変えていいのか。真意を聞いた。【藤原章生】
 事の発端は、8月10日に放送されたTBSのニュース番組だった。安倍晋三首相の私的懇談会「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(通称、安保法制懇)についてのリポートだ。自衛隊の平和維持活動(PKO)での武器使用が議題となり、いわゆる「駆け付け警護」は認めるべきだという意見が相次いだ。
 「駆け付け警護」とは、味方の他国部隊が外部から攻撃された場合、その場に駆け付けて応戦することを指す。これは現状の法解釈では、正当防衛や緊急避難の武器使用を超えるとして、憲法違反とみなされている。
 このくだりで識者コメントという形で現場経験がある佐藤さんの言葉が紹介された。
 「自衛隊とオランダ軍が近くの地域で活動していたら、何らかの対応(応戦など)をやらなかったら、自衛隊に対する(関係国からの)批判というものはものすごく出ると思います」
 <佐藤さんは、情報収集の名目で現場に駆けつけ、あえて巻き込まれるという状況を作り出すことで、憲法に違反しない形で(オランダ軍を)警護するつもりだったといいます>とアナウンサーが言葉を添え、佐藤さんはこう続ける。
 「巻き込まれない限りは正当防衛・緊急避難の状況は作れませんから。目の前で苦しんでいる仲間がいる。普通に考えて手をさしのべるべきだという時は(警護に)行ったと思いますよ」「その代わり(その行為で)日本の法律で裁かれるのであれば喜んで裁かれてやろうと」
 この発言に対し、護憲派の弁護士ら約150人(呼びかけ人代表・中山武敏弁護士)が「発言は違憲、違法なもので、シビリアンコントロールに反する」と、佐藤さんに公開質問状を送り、議員辞職を促した。
   ■
 佐藤さんの真意はどこにあるのか。東京・永田町の議員会館を訪ねた。表情は少し暗く、「まいった」という顔だった。
 「実際、テレビ取材を受けたのは、あの安保法制懇の2、3日前で、そういうやりとりの中で使われるとは思ってなかったんです。(報道では安保法制懇で話し合う)集団的自衛権の話になっていますが、私は『駆け付け警護』を含め、一般論として武器使用の話をしただけなんです。自衛隊の武器使用はいろいろな議論を経て、今では指揮官がそれを命令できるようになった。そして、『自己または自己の管理下にある人間を守るため』の正当防衛、または緊急避難の範囲なら、武器が使えることになっています」
 これでもまだ不十分だと、佐藤さんは感じてきた。
 「現状では、オランダ軍どころか、自衛隊の仲間や邦人が拉致されたとしても、我々は武器を使えないんです。サマワで、報道陣やNGO(非政府組織)の人が襲われても、何もできない」
 要は一般法の中で、隊員にもう少し自由に武器を使わせてほしいということか。
 しかし、今の自衛隊が海外での活動で武器を自由に使えないのは、国民のコンセンサスの表れでもある。現にイラクで日本人青年が誘拐され、殺された時、自衛隊に対して「武器を使ってでも助けろ」という声は国内ではほとんど上がらなかった。
 なのになぜ、今ごろになって「オランダ軍の警護」という仮定の話を持ち出したのか。しかも、なぜ「喜んで裁かれてやろう」などと、国民の理解が得にくくなる言い方をしたのか。
 佐藤さんによると「これは明らかな誤解」。二つの別な話が一つにまとめられてしまったためだという。「裁かれるというのは司法判断のこと。我々がもし武器を使ったら、最終的には日本の司法が(その合法、違法性を)判断します」
 佐藤さんはそれを「裁き」と呼んだに過ぎず、違法行為もいとわないという考えではない、と語る。「イラクに限らず、カンボジアでもどこでも、武器を使えばそれが正当防衛だったかどうかを裁かれることになる。それを多くの国民はわかってくれていないんです」
   ■
 イラク駐留の約2年半、自衛隊は運よく一発も撃たずに済んだが、「撃たなくても、極端な話、構えただけでも武器使用になる」という。正当防衛といっても、いきなり相手の心臓を撃つのではなく、致命傷を与えない必要最小限の警告として地面を撃ったり、腕や脚を撃つ。向こうが構えて初めて撃つことが可能になるという。
 自衛隊は現地でどう見られていたのか。私はイラクで取材した04年2月、サマワで自衛隊を迎えたオランダ軍のリチャード・オペラー司令官にぶつけたことがある。「もし、自衛隊が攻撃を受けたとき、オランダ軍は自衛隊を助けるのか?」。そのときの答えはこうだった。「彼ら(自衛隊)は見たところ、プロの軍人であり、十分に自衛能力がある。我々が加勢する必要はないでしょう」。オランダ軍に限らず、おそらく、外部の大半の自衛隊に対する目は、同じだったのではないか。
 佐藤さんも大きくうなずき、こう答えた。「そうですね。軍隊が軍隊を守るなんて感覚は普通はないんです。特に、オランダ軍と自衛隊を比べた場合、どちらがレベルが上かというと陸上自衛隊。武器の性能、国力……。(自衛隊には)治安維持の権限がないけど、冷静に実力を比べたら、我々が上でしょう。オランダの陸軍、海兵隊はほんとに小さな組織でしたから。彼らのパトロールはジープ型の車。我々は軽装甲自動車ですし」
 インタビューの中で、佐藤さんは本音をはっきりとは語らなかったが、言葉の裏を類推すると、「それだけの装備があるのだから、それなりのことをやらせてほしい」−−。武器をまともに使えないのなら、むやみに外に出すな、という思いだろう。
   ■
 今後、国会では憲法9条の集団的自衛権の解釈に関する議論が深まる。「イラク派遣の顔」だった佐藤さんは自衛隊員としてではなく、国会議員としてそこに加わる。戦場を非戦闘地域として法をすり抜ける、小泉純一郎前首相的な詭弁(きべん)がいかに現場を苦しめるか。戦場を知る目で糾弾してもらいたい。

 ◇「夕刊とっておき」へご意見、ご感想を
t.yukan@mbx.mainichi.co.jp
ファクス03・3212・0279
==============
 ■人物略歴
 ◇さとう・まさひさ
 1960年、福島県生まれ。防衛大では応用物理を専攻。陸自幹部学校指揮幕僚課程修了。97年、米陸軍指揮幕僚大に留学。ゴラン高原のPKOに輸送隊長として参加。04年、自衛隊イラク派遣先遣隊長、第1次復興業務支援隊長としてサマワに7カ月間駐留。帰国後は京都の福知山駐屯地司令。今年1月退官。7月の参院選で自民党の比例代表候補として当選した。

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コメント

記事を紹介いただきありがとうございました。
昔から従軍記者というのはこうなるものなのです。だから佐藤議員に元従軍記者をインタービューさせた編集の未熟さもありますね。

渾身の一作をトラバさせていただきました。
もしよろしければ、ご訪問ください。

ましま さん、こんにちは。
ひょっとすると編集は、わざとこの人選をしたのかも知れませんね。すでにイラク戦争遂行も含めて共犯意識を持っている人間たちが、編集権を握っているというか中枢に居座っているのではあるまいか、と。
TBSと新聞とでバランスをとったつもり、なんていうお粗末な言い訳すら聞こえてきそうな、何ともお寒い人選です。
いずれにせよ、他のメディアの沈黙も含めて、戦時下の報道の厄介さを証明してくれるインタビューだと思います。つくづくおそろしい時代に突入してしまったものです。

鳥居さん、了解です!

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